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2012年10月24日 (水)

夢への道のり

今日は夢のお話。

 21日に見た夢。
 
 仕事上のトラブルが発生し、関係者に会いに行く途中、
広い芝生を歩いて行くとカラスの死骸が落ちていた。
よけて歩き、目的の人と会い話し込んだ。

・・・夢占いによるとカラスは、嫉妬・裏切り・運気低下・健康問題とあった。
 しかしその死骸となると意味不明。
どちらにせよあまり良い徴ではないので気を付けたい。

カラスが夢に出てきたのは、これが3回目となるものの、
以前の夢では生きているカラスだった。
 過去2回は、確かにあまり良い感じのしない人物との接触を予知していた。

本日見た夢。
 
 平服の金正日将軍様が機嫌良く椅子に腰掛けている。
私は立ったまま通訳を介し、当たり障りのない社交辞令の会話をした。
(会話の内容は思い出せず。特に意味のある話はしなかった。)

 その後、(北朝鮮の?)何かの記念館を一人で訪問。
コンクリート床全面に人骨が埋め込まれており、その骨を踏みながら施設内を歩いて行った。
気色悪かった。

・・・・・将軍様の夢はこれで2回目。前回の夢では将軍様が軍人?に殴られていた。
今回はしかし、故人である。
 なぜこの人物を夢で見るのかは全く思い当たる節なく首を傾げるのみ。

 人骨の夢は、以前、榛名神社参拝後に頭蓋骨が地面一面ごろごろしていた夢を見て以来となる。。
何か霊的な意味はあるのかもしれない。
とにかく、奇妙な夢にして現段階では解釈不能。

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 ここ最近は少し能力開発的な事をしている。
といっても、夢を明瞭に見るために、潜在意識活性化刺激を加えてみる実験といったもの。

 その結果がこのような夢に表出しているとしたら、良いのか悪いのか判断できない。
少なくとも不眠症にはなっていないので、今後も続けるつもりではいる。

 最近の傾向として、
身内や友人関係の故人が夢に出てくる頻度が益々高くなっているのは、
自分自身があちら側に近づいているのかも知れないと密かに危惧してはいる。
 
 どの故人ともニコニコと親しく会話する程度で、
未来の事象を知らせてもらうなどということも皆無。
しかも夢の中では相手が故人であるという自覚を持たないで接している。

  もう少し役に立つ予知夢を経験したいと切望し、夢への道のりはまだまだ続く。


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